辉KARASU
26-07-03 05:12

#中岛飒太[超话]#
FANTASTICS from EXILE TRIBE
@fantastics_fext
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   ✨情報解禁✨
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7/22(水)よる10時スタート

フジテレビドラマ
「Tokyo middle 30」

#中島颯太# の出演が決定📣

主人公・薫子の職場の小学校で働く
長野郁役を演じます!

放送をお楽しみに📺🪄
http://t.cn/AXoc5Bv5

本作は、キラキラしたサクセスストーリーを思い描いて地方都市から憧れの東京にやってきた女性3人が、恋、仕事、家庭…思い通りにはいかない現実に直面し、ときに3人で泣き、助け合い、他愛ないことで笑い転げながら、“35歳”という人生の分岐点で自分らしい人生を模索していく物語です。

しんどくても「ひとりじゃない」から踏ん張れる。それでも、ふと他人の人生がまぶしく見えてしまう瞬間がある。そんな“やさしさとうらやましさが隣り合う”関係性のなか、それぞれが自分の人生と向き合っていく姿をきれいごとで終わらせず、等身大に、誠実に描きます。

主人公は、佐倉麻紀(さくら・まき/仲里依紗)、山地遥(やまじ・はるか/のん)、永野薫子(ながの・かおるこ)の3人。

高校の同級生で、“ズッ友”を誓い合った3人は、地方都市から憧れの東京にやって来ますが、気づけば35歳に。思い描いていた未来とは少し違う現実を生きていました。それぞれの生活に追われ、少しずつ疎遠になっていた3人ですが、再会をきっかけに、見て見ぬふりをしてきた自身の「弱さ」「後悔」「本当の気持ち」と向き合っていくことに――。

ポスタービジュアル

ポスタービジュアルでは、仲さん、のんさん、深川さんがそれぞれ窓越しに東京の街を見つめています。

窓ガラスに映り込むのは、絶えず行き交う人々や、光。止まることなく流れ続けるこの街の日常。その景色の先に目を向ける3人のまなざしは、どこか満たされないものを抱えながら、それでも何かをつかもうとしているようにも見えます。

「この街で、いまも自分らしさを探している。」――自分だけの正解を探し続ける姿が、静かににじみます。

また、キーパーソンとして、中島颯太(FANTASTICS)さん、阪本奨悟さん、天野優さんの出演が決定!

中島颯太さんが演じるのは、薫子(深川)の職場の小学校で働く、長野郁(ながの・かおる/24)。

『おっさんのパンツがなんだっていいじゃないか!』(東海テレビ・フジテレビ系/2024年)で初の地上波連続ドラマレギュラーとなった中島さんが、職場の先輩の薫子に対してちょっぴり生意気で距離感近めな“子犬系男子”を演じます。

阪本奨悟さんが演じるのは、遥(のん)が働くアパレルショップの店員・下川ゆずき(しもかわ・ゆずき/32)。

『君とゆきて咲く~新選組青春録~』(テレビ朝日/2024年)で土方歳三役、『俺の美女化が止まらない⁉』(テレビ東京/2023年)で“女装子”を演じた阪本さんが、本作では、家庭を持つ麻紀(仲)や恋人と同棲する薫子を見て焦る、遥の良き相談相手で常に隣で支えてくれる頼れる同僚に。

<中島颯太 コメント>
豪華なキャストのみなさんと、このすてきな作品をご一緒させていただけると知り、とても光栄に思うと同時に、驚きもありました。

お話を聞いた瞬間、思わず小走りになって飛び跳ねるほどうれしかったです。

『Tokyo middle 30』は、本当に面白くリアルな人間模様を描いた作品です。どんな方でも一度は経験したことがあるような、あるいは想像したことがあるようなセリフや感情が散りばめられています。

僕が演じる長野郁は、深川麻衣さん演じる永野薫子さんの同僚で小学校の先生です。この作品の中では、少し下の世代で、唯一どこか現実離れした積極性を持つキャラクターだと思います。

明るさとやさしさで愛される存在になれるよう、心を込めて演じさせていただきます。

#東京ミドサー##FANTASTICS#

发布于 韩国