Memoto_Pink_Umaretsuki
26-06-30 11:55

中島健人が、7月2日発売の「ESSE」8月号に掲載されるインタビュー連載「男と花」に登場します。

同号では、幻想的な絵画風カットをはじめ、お花と中島の大接近ビジュアルも掲載。お花を携えた撮り下ろし写真とともに、最新作への思いや暮らしにまつわるエピソードが収録されます。

7月公開の映画「ラブ≠コメディ」で華やかなスター俳優を演じた中島は、自身とも重なるキャラクターを楽しみながら作り上げたという舞台裏について語っています。また、撮影現場で中島が提案したという“ファミリーデー”についても明かされています。

インタビューでは、暮らしに対する意識の変化として「最近、家はほとんど寝るためだけの場所になっていて。でも、今年から来年にかけては、“おうち生活”を充実させたいなと思っているんです」とコメント。

最初に手を付けるのは寝室だといい、「寝室って、1日の終点じゃないですか。やっとの思いでたどり着いたゴールが微妙だったら、達成感がなくなる気がして。香りやシーツ、マットレスまで、完璧に整えたいですね。隠さずに言うと、今の寝室には、僕の最大の趣味である『遊☆戯☆王』のトレーディングカードが30枚以上貼ってあるんです(笑)。だから起きた瞬間、まずカードが目に入る!カード専用の部屋を別につくって、寝室はもっと情報量をなくしたシンプルな空間にしようと思っています」と話しています。

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