#河野纯喜[超话]##JO1的太阳河野纯喜#
260615 in 【ViVi官网】
JI BLUE【河野純喜・池﨑理人・佐野雄大】苦い思い出も…青春エピソード
Q. 3人のそれぞれの印象や関係性を教えて!
河野:理人はマジでキング。ボスって感じです。基本、僕とよくふざけてるんですけど、理人がいい感じでツッコんでくれるので助かってます。
池﨑:ちょうどバレンタインデーに、純喜くんと奨くんに会ったので、チョコをあげたんですけど……後日、雄大と将吾くんが奨くんの家に行ったら、「めっちゃ美味しいチョコあるよ」と言って、俺があげたチョコが普通に振る舞われてたらしくて! ショックでした(笑)。
佐野:僕と理人は、純喜くんから“沈む寸前の泥船”みたいな無茶振りをよく振られる役まわりなんです。僕は早めに見切りつけて回避するんですけど、理人は優しいので、だいたいそのまま溺れています(笑)。
Q. サッカーにまつわるエピソードは?
河野:小学生から始めて14年ぐらいはサッカーにどっぷりの生活でした。選手権にも出場して、かなり本気でやっていました。高校時代は気合を入れるために坊主にして、毎日筋トレやランニングもしていたし、勉強よりもがんばっていたと思います。まさに青春でしたね。
河野:W杯の思い出は、2010年の南アフリカ大会。友だちのお母さんが作ってくれたピザを食べながらみんなで応援してました。
Q. 好きなサッカー選手は?
河野:遠藤航選手。今の日本の強さを象徴している存在だと思います。キャプテンマークを巻くことも多いし、プレーの安定感が本当にすごい。得点を決めるポジションではないんですけど、遠藤選手がいることでチームのバランスが整う、まさに縁の下の力持ちのような選手です。
