QuailAries
26-05-10 20:30

【KHB访谈】
一些typical发言


【羽生】不同人的身体特性肯定都不一样,如果要谈肌肉瞬发力的巅峰,虽说某种程度上要说科学依据也是有的,但你要问那是不是基于学过生物力学的人所取得的数据,我觉得并不是。毕竟也就是以普通的四十代、三十代男性为对象,测了测各人垂直跳和50米跑的数据而已。这么一想,身体的巅峰也许还在更后面呢。搞不好江尻先生现在也还能投出时速164km的球呢。

原文:
きっと人それぞれに色々な体の特性があって、筋肉的な瞬発力のピークというものは、ある程度科学的根拠が出ていると思うんですけど、それってバイオメカニクス(生体力学)を学んだ人間のデータを取ったかと言われれば、そうではないと思うんですよね。一般40代男性・30代男性とかを並べて、垂直飛び、50メートル走のデータを取ったものだと思っているので。そう考えると、肉体のピークはまだ先にあるんだろうなと。意外と江尻さんもまだ164キロ投げられるかもしれない。


【羽生】艺术(表现)层面能考虑的事情是无限多的不是吗。确实如此,毫无疑问。但是作为运动员的这一面,好比就算能跳出四周跳、或者能投出160km时速的球,可能慢慢也会做不到了——但在我看来,这样的想法说不定也只是自己一厢情愿在自我催眠罢了。难道不正是因为停止了学习、不再致力于更新才会如此的吗?所以我想,大概、一定,运动员这一面,应该也是有着无限多种可能性才对的吧。

原文:
アーティスト面は考えられること無限大にあるじゃないですか。確かにあります。間違いなく。でもアスリート側の面だって、例えば4回転ジャンプ飛べた、160キロ投げられたとしても、だんだんそれが飛べなくなってきたとかあるかもしれないですけど、それは勝手に思い込んでいるだけの気がするんですよね。勉強しなくなって、アップデートしなくなっただけなんじゃないかと。だから多分きっと、アスリート面の可能性も、無限大に色々あるんじゃないかと思えた。


【羽生】我这个人吧,骨子里就是运动魂,毋庸置疑。这一点可不能忘。艺术(表演者的一面)和竞技(运动员的一面),大家往往总会偏向其中一边。比如说因为想跳好跳跃就去练跳跃,但一个劲儿光练跳跃的话,对其他方面就会越来越疏忽,我本人也有过类似经历。不过呢,毕竟我是职业选手,也不认为自己还处在(只能偏重一方)那样业余的次元,所以尽管大家觉得我在表现力方面有所进化时,就很容易以为我是不是已经放弃了运动员的那一面,但其实不是这样,这两方面我是同时在推进的,是都在拼命努力的。

原文:
なんか根っからスポ根なので、間違いなく。そこを忘れちゃいかんですよ。アーティスト面とアスリート面って、みんなどっちかになっちゃうんですよ。ジャンプ飛びたいからジャンプの練習をするけど、ジャンプの練習ばかりしていると、ほかのところがどんどんおろそかになっていくし、その経験は僕もあります。ただ、やっぱりプロなので、そんなアマチュアの次元にいないから私って思っているので、どうしても表現面で進化したなって思われると、アスリート面はもうあきらめたのかなって思われがちなんですけど、それはもう同時進行で、めちゃくちゃ頑張っているので。

发布于 上海