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#HOBONICHI手帐2026 每日一言#

5月8日

那些谁都可以想到的,从平凡的想法中诞生的俳句,被称为“类想类句”,
如果害怕这些,就无法创作出俳句。最初不可避免地一定会产生“类想类句”,
但从另一个角度来看,“类想”也是“共鸣的基础”。
在类想这一共鸣的基础上,稍微加入一点独特的元素,
就能让句子获得更多人的共鸣。

—— 俳句作家、俳句团体“Itsuki组”组长 夏井Itsuki《咏唱,品味,然后教授。》

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誰もが思いつきそうな凡人的発想から生まれた俳句のことを、類想類句と言うんですが、
ここを恐れていては俳句は作れないんです。最初は類想類句になることは避けられないし、
別の視点からとらえれば、類想は「共感の土台」でもあるんです。
類想という共感の土台に、ほんの一匙、なにかを乗っけるだけで、
多くの共感を味方につけられる句になるんです。

ー夏井いつきさんが『詠む、味わう、そして教える。』の中で

※ HOBONICHI手帐中的「每日一言」精选自「ほぼ日」(官网)的连载访谈、讲座等原创内容

发布于 上海