今日宜吃面包
26-05-01 23:27

IG:nikkei_entertainment(尖叫![捂嘴哭])

【2026年6月号】表紙&巻頭インタビュー 目黒 蓮(Snow Man)

情報解禁と共に大きなバズを見せた映画『SAKAMOTO DAYS』。多数のオファーがある中、目黒は「自分のために出演したい役」として本作への出演を決めたという。目黒は今回、「新たな挑戦が3つありました」と語っているが、“挑戦”という言葉は、誰が言っても響きのいい言葉ゆえ、発する人によっては軽く聞こえるときもある。しかし、目黒から伝わってくるのは誠実さと本気度だ。『晴れ風』のCMでも、「新しくなる。」というコピーにかけて、「チャレンジするって、少なからず不安もあって。今も不安です。でも、今までも、いろんなことにチャレンジしたからここまで来られたと思うので、そういう自分を変えたくない」と自身の言葉で語っていた。

「常に、チャレンジしている自分でいたいなと思います。どこにいても、どの作品でも、どんなお仕事でも。そこはずっと変わらない気持ちでやり続けていたい。

不安はいつもあります。俳優業も、始めたばかりの頃は、専業俳優でないことに少し引け目みたいなものを感じていたことがあって。でも、お芝居で役をいただいたときって、ものづくりに対して心を1つにすることが大事なので、『僕なんかが……』みたいに自分を卑下することは、呼んでくれた方や共演する方に対して逆に失礼かなと思うようになりました。

どんなお仕事でも、自分が『受ける』と決めてその場に立っているので、引け目とか過度な謙虚さは、言い訳につながってしまう。やると決めたことに対して、『忙しいからできなかった』とか『専業俳優じゃないから仕方がない』みたいな言い訳はしたくない。それよりも、いかに自分のベストを尽くせるか。その作品の一部になれるか。それだけを考えてやっています」

インタビューの全文は、日経エンタテインメント! 2026年6月号にて
(プロフィールリンクの「雑誌」から)

【2026年6月号】表紙&巻頭インタビュー 目黒 蓮(Snow Man)

どちらかというと“静”のイメージが強い目黒が、自身の身体能力をフル活用した“動”に挑んだ『SAKAMOTO DAYS』。本作の監督は、映画『銀魂』や『新解釈』シリーズ、ドラマ『勇者ヨシヒコ』シリーズなど、笑いに特化したクリエーターとしても知られる福田雄一氏だ。究極の褒め上手でもある福田監督が語った目黒蓮の印象や人物像とは?

▼最初の印象▼
「最初の印象は『うわ〜この人、ずっと見ていられる』。30年以上前に初めて木村拓哉くんを見たとき以来の衝撃でした。それをXでつぶやいたら、Snow Manファンの方からオススメ作品が続々届き、すべて鑑賞。ただ、『silent』は僕の入っているサブスクからは見られなくて、時間差で見たんです。プロデューサーの村瀬(健)とは親しいので、『silent最高だな、村瀬!』と言ったら、『今ですか?』と盛大に笑われました(笑)」

▼目黒に感じたエネルギーの源▼
「そもそも僕、アイドルという存在がものすごく好きなんです。あれだけハードな殻を作った上で、それを守り抜いて、応援するファンの方を失望させない生き方をしている。その上で目黒くんのコアには、『売れていない時期が長かった』というのがあるんですよね。堂本剛のように、事務所に入ってすぐ売れている人がいる一方、目黒くんは売れなくて、見つけてもらえなくて、苦しい時期がやばいくらいに長かった。そのハングリーさが現場で、ものすごいエネルギーになっているんです」

▼目黒の人気の秘密▼
「『僕はこの作品に関わってくださる皆さんが“最高に楽しかったね”と言ってもらうことが最大の目標です。死ぬ気で頑張りますが、だからこそ、監督に何かをお願いすることがあるかもしれません』と言われたことがあります。その本気度にしびれましたし、内心、『これか! 目黒蓮の、みんなが大好きになっちゃう秘密は!』と思いました(笑)」

インタビュー全文は、日経エンタテインメント! 2026年6月号にて
(プロフィールリンクの「雑誌」から)

@ sn_meguro.ren_official
@ skmtdays_movie
#目黒蓮 #サカモトデイズ
#日経エンタテインメント

发布于 日本