#HOBONICHI手帐2026 每日一言#
4月25日
与其抱着“看我啊”“有这么棒的演员在这里”的心态去表演,
不如抱着“为作品而演”“作为作品的一部分来演”,
更准确地说,是以“为作品献身”的心情去表演。
我意识到,这样做会更有乐趣,能意识到这一点真是太好了,
大概是在40岁左右吧,我才终于明白了这一点。
—— 演员 佐藤二朗《小时候起就毫无根据地觉得,成为演员是我的命运。》
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「俺を見ろ」「こんないい芝居をする俳優がいるぞ」という気持ちで芝居をするより、
「作品のためにやる」「作品の一素材としてやる」、
もう少しかっこよく言うと、「作品に殉じる」。
そういう気持ちで芝居をしたほうが、断然楽しいことに気づいたんです。
そこに気づけて、本当によかったです、僕は。40くらいのときに、やっとかな。
ー佐藤二朗さんが『こどもの頃から根拠なく、役者になるのが運命だと思っていた』の中で
※ HOBONICHI手帐中的「每日一言」精选自「ほぼ日」(官网)的连载访谈、讲座等原创内容
发布于 上海
