存5人的挨拶 3/13 札幌
💙大野智「6年ぶりぐらいに皆さんにあえて、そして 5年ぶりぐらいに歌って踊りました。待ち続けてくれて本当ありがとうございます。休止期間入って、本当いろんなことありました。
約束してた腹筋も見失うぐらい太っちゃった時もあります。初めて髭も生やし続けてもいました。
そしてついに老眼になりました、いろんなことあって、自分自身も見つめ直すいい機会にもなったりました。本当その期間を与えてくれたと本当に感謝しています。
このおじさん 5人も本当このまたこのステージに立たせてくれてこの景色はまた見させてくれてずっとほんと守り続けてくれて本当にみなさんのおかげで来たと思ってます。
この嵐というグループ名も、あの天気より僕は勝ったんじゃないかと思ってます。これは本当 2 6年間皆さんが本当に みんなが消えることなく支え続けてくれたおかげだと思います。
本当にみんなでこれ作った話だと僕は思っているんで。これからもあの僕はもうきっちりと、
胸にしまって生きていきます。まあ残りは本当 5月 31日までありますが、最後まで皆さん見守っていてくれたら本当嬉しいと思っています。」
❤️櫻井翔「This is 嵐のね、最後配信だったから会えなかったけど、最後の挨拶で伝えました。何か喜んでもらえるものを考えている時に、僕たち 5人嵐になるのかもしれない。まさに昨年 5月からそんな時間を過ごしていて、嵐になったなと思いながら過ごしていました。
ただこうやって皆さんの前に向けて初めて最後の一つのピースが完成した気がします。あの一人一人でいると本当にそれぞれなんだけど、今まで嵐がずっと嵐でいたから嵐の場に入るとわすげぇ嵐だって感じるんですよね。
あのミラノコルティナオリンピックのやつなんですけど、開会式でなんでもないただの輪出てくるんだけど、集まって五輪になってわー五輪だと思った。なんかそういう感じ 1じゃない何かなんかそんな大きな力を 5人いると感じることができて、すごく幸せな時間を過ごしています。 We are嵐ということで、僕たち 5人が嵐、この 5人が嵐、そう思ってるけど、いつも伝えています。応援してくださる皆様、そんな大きな全体で嵐 、We are嵐となってます。
1999年ちっちゃなクルーズ船でデビューしました。 26年経ってこんなに大きな嵐という大きな船みんなと一緒に作ることができて、とっても幸せに思っています。本当にありがとうございました。
この先も続いてまいります。
改めて今日はありがとうございました。」
💚相葉雅紀「皆さん本日は本当にありがとうございました。ありご 1999年デビューして、 11月 3日にデビューして嵐としてデビューして、今日まで僕の全てですね。
そんな全てを支えてくれて、本当にありがとうございます。デビューしてよかった。みんなに出会えてよかった。嵐が本当に大好きです。本当にどうもありがとうございました。」
💛二宮和也「皆さんありがとうございました。
業務連絡するのは良くないかなと思ってますけど松本大先生が配信すると言っています。本当に大変お待たせしました。
無事こうやってお客さんの前でパフォーマンスすることができました。本当にそれが嬉しくて、こんなにもたくさんの方々に集まっていただいて。
本当に幸せだったなともう何度思ったんだろうというぐらい今日も幸せ者だなという風に感じました。
オープニングでも言いましたけども、まあ止めてた時間を動き出してきました。
皆さんの中でこうやって聞くと、色々な思いを抱くとは思ってます。単純に嬉しいし、単純に悲しいしもうこれ以上は止まらないわけで、これから見ると一緒に最後まで走り続けるつもりです。
僕らはなんだろうやっぱりこう楽しくワイワイみんなで集まって、楽しかったとみんなが思ってもらえるようなものになるのが一番だし、それを目指してこれからどんどんどんどんやっていくつもりです。
それでもなんかみんなが、辛かったり悲しかったりとか納得できなかったりとかなんか無慈悲だな
自分の実際生きててもそうだと思うけどもう大丈夫です。
もうみんなは我々を見てるだけでいい。こんな簡単な世界はないよ。もうね嫌なこと見なくていい。
我々だけ見て最後の最後まで楽しくていきましょう。いや、本当にこれからもぶっち上げていきますので、本当に素晴らしい初日でした。
めちゃくちゃよかった。本当に感謝してます。」
💜松本潤「皆さん楽しんでいただけましたか一安心です。
いやありがとうございましためちゃくちゃ楽しかったです。こんなに楽しい初日は初めてだ。皆さんからの愛を非常に受け取り、今日からツアーラストまで頑張っていこう楽しんで走り抜けていこう。
そんな風に改めて決意ができる時間でした。本当に久しぶりだったからみんなと会った時にどんなテンションになるかなって自分もそうだし、みんながどういうようなテンションなのかなって。
いろいろ考えてみても、結果最後までこれって決められるほどな自信はなくてこうかなとかああかなとかって思ってた感じだったんだけど、その想像をはるかに超えてさすが君たちはプロのファンです。さすがでございました。なんかこうやって僕らと皆さんの関係は少しずつ少しずつ作られてきたんだなということを強く感じる。
そんな時間でした。この 26年をある種締めくくるという形でのツアーになるので
もちろん客席のみんなの顔を見てて、少し寂しい思いをしている人がいるのもわかってます。ちゃんと届いてます。
でも最後まで俺ららしく楽しんであったかくみんなにありがとうって言ってもらえるような 5月 31日を迎えたいと改めて思いました。なので、またおそらく配信もあるでしょうなので、僕の姿をまた見てもらえるはずですので。 31日までぜひ私たちを追っかけ楽しんでいただく時間を少しでも作れるようにこれからも頑張っていきたいと思います」
