顺了下大概意思没特别去润🙇🏻♂️
唉,听她亲口说出来还是很…
10‘s 20’s 30‘s?
作词:伊波杏樹
行き場無い言葉を歌にしてみようかな
把那些无处安放的话语试着写成歌吧
拝啓 自分へ とか張り切り過ぎすね
「敬启,致自己」这样的也太用力过头了呢
ホコリ被って待ってた
落着灰搁置着等待着
あくびのひとつでも
哪怕只是一个哈欠
懐かしい香りに手を重ねて
在熟悉的气息里轻轻把手叠上去
長過ぎた それでもいま
走了太久了 但即便如此 现在
ありふれた自分に湧いた勇気
平凡的自己身上还是涌起了一点勇气
小さな、あと一歩
很小的 再向前一步
見慣れた景色の向こう
在早已看惯的风景那一头
誰かの声と笑ってたんだ
曾和谁的声音一起笑着
あの頃は広くて自由 待てない明日と
那时的世界宽广又自由 连明天都等不及到来
流す汗すら眩しかったなぁ
流下的汗水都显得耀眼啊
すき間なく走ってた 帰りは夢ん中
一刻不停地奔跑着,回程却像走在梦里
乗り過ごす電車にあくびも増えたなぁ
在坐过站的电车上 哈欠也变多了
逃げ場なく言葉を望まれ期待され
被要求开口、被寄予期待,连逃开的地方都没有
毎日探してた 呼吸忘れて
每天都在寻找 甚至忘记了呼吸
託された蕾のまんま
就那样被托付的花蕾
誰にも伸ばせない手
却无法向任何人伸出手
震えて 叫んだ
颤抖着 呐喊着
気付かれないように
希望不要被任何人察觉
笑った。呆れるほど
笑了。原来我竟然
誰かになるのが上手いんだった
真的这么擅长去变成别人
あの頃のひとつの自由 止まない雨が
那时唯一的自由 像一场无法停歇的雨
結んでひらいて解けて失くした
系起、放开、松散,最终失去
それでもまた手繰り寄せてゆく
即便如此还是会伸手把它一点点拉回
明日には変わると
想着“明天会不一样”
見上げた星空のよう
像抬头望见的那片星空一样
誰かのことを想っていたいんだ
想要一直想着谁的事情
見慣れた景色じゃもう
熟悉的风景已经不够了
待てない僕の手を取り照らすよ
它会牵起我这双等不下去的手,照亮
って書いてあったんだ
——这样写下来了
僕だけの歌
只属于我的歌
发布于 日本
