【初祥6th語音中日對照翻譯】
確定了兩人單獨談心時,祥子也是稱呼對方為初華。另外果然語音是順時序,這邊提到了喵夢教她拍照,馬上就拍來看看。
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初華:唔嗯。好冷喔。小祥,妳還好嗎?我的手套借妳吧?
初華:うーん。寒いね。さきちゃん、大丈夫?私の手袋を貸そうか?
祥子:沒關係。從這裡到會場,也沒那麼遠。
祥子:大丈夫ですわ。ここから会場まで、そう遠くありませんし。
祥子:唔……
祥子:う……
初華:還是戴上手套吧。畢竟是鍵盤手寶貴的指頭嘛,對吧。
初華:やっぱり手袋使って。キーボーディストの大切な指だもん、ね。
祥子:好的,謝謝妳,初華。
祥子:ええ、ありがとう初華。
初華:不客氣。啊,吶小祥,看那個!
初華:どういたしまして。あ、ねえさきちゃん。あれ見て!
祥子:哎呀。行道樹點燈了呢。
祥子:まあ。街路樹がライトアップされていますわね。
初華:好漂亮的燈飾。好厲害。一直延伸到遠方呢。
初華:綺麗なイルミネーション。すごい。遠くの方までずっと続いてる。
祥子:林蔭大道被光彩點綴,真是夢幻呢。
祥子:並木道が光に彩られて、幻想的ですわね。
初華:吶小祥,對面好像還有聖誕樹喔!
初華:ねえ、さきちゃん、向こうの方にクリスマスツリーもあるみたいだよ!
祥子:真是的,初華妳啊,這麼興奮喧鬧,簡直像個孩子一樣。
祥子:もう初華ったら、そんなにはしゃいで、子供みたいですわね。
初華:嘿嘿、不小心就……啊,對了,難得來一趟。
初華:えへへ、つい。あ、そうだ、せっかくだし。
初華:咦?不行。拍不出來。明明之前喵夢醬教過我怎麼拍得好看的啊。
初華:あれ?ダメだ。うまく写らない。この前にゃむちゃんに上手な撮り方教えてもらったんだけどなあ。
祥子:畫面都糊掉了呢。
祥子:ブレてしまっていますわね。
初華:本來想留個紀念的說。
初華:記念にとっておきたかったんだけど。
祥子:既然如此,那至少,將這景色烙印在眼底如何?
祥子:ならせめて、目に焼き付けておくのはどうかしら?
初華:說的也是。嗯,我就這麼做。真的很漂亮。
初華:そうだね。うん、そうするよ。本当に綺麗。
祥子:跟在島上看到的星空相比,哪邊比較漂亮?
祥子:島で見る星空と、どちらが綺麗?
初華:嗯——這該怎麼說呢。
初華:うーん、どうだろう。
祥子:是我問了個不解風情的問題呢。
祥子:野暮な質問でしたわね。
初華:不會。我不是那個意思。星空和燈飾都很漂亮,應該說是不同的漂亮吧…但我總覺得,只要是在小祥身邊看到的事物,看起來全都顯得特別閃耀呢。
初華:ううん。そういうことじゃなくて。星空もイルミネーションもどっちも綺麗だけど、別の綺麗さっていうか…さきちゃんの隣で見るものは、全部特別にキラキラして見えるなって。
祥子:啊……是嗎。
祥子:あ…そう。
初華:放眼望去都被光芒包圍,彷彿走在光之道路上。
初華:見渡す限り一面が光に包まれてて、光の道を歩いている。
祥子:是有了作詞的靈感嗎?
祥子:作詞のヒントになりまして?
初華:嗯。總覺得胸口熱熱的,塞滿了情緒。
初華:うん。なんだか胸がいっぱいになっちゃった。
初華:我跟妳說,是小祥妳,將我導向了光芒的世界。我是發自內心這麼想的。所以,我們現在所在的這條路,就是光之路喔。
初華:あのね、さきちゃんが、私を光の世界へと導いてくれた。心からそう思ってる。だから、今いるこの道は、光の道だよ。
祥子:初華…那麼,我也必須引領妳前往更美麗的景色才行呢。
祥子:初華...では、私は、あなたをもっと美しい景色へと導かねばなりませんわね。
初華:美麗的景色?
初華:美しい景色?
祥子:那是用我們的音樂填滿整個會場,讓一切都染上 Ave Mujica 的色彩,那美麗的箱庭情景啊。如此美麗的景色,恐怕這世上無處可尋吧?
祥子:私たちの音楽で会場中を満たし、全てがアベムジカに染まった、美しき箱庭の情景ですわ。これほどまでに美しい景色は、この世のどこにもないのではなくて?
初華:嗯,是呢。我,為了那片景色,什麼都願意做。
初華:うん、そうだね。私、その景色のためなら、何でもする。
祥子:是啊,我也,抱持著同樣的覺悟。
祥子:ええ、私も、同じ覚悟ですわ。
初華:噢,起風了呢。
初華:おっ、風が吹いてきたね。
祥子:差不多該走了吧。為了去描繪那美麗的光之路。
祥子:そろそろ行きましょうか。美しき光の道を描くために。
初華:嗯。一起走吧。
初華:うん。一緒に行こう。 http://t.cn/AXUUnbRR
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