[微笑]复活的开发用资料(写了日后可能会调整),现在回头看调整的不多。二嫂关联追加了一些设定。恐怖的雀继承了父亲的血脉的血统论。各种花式的连坐。被猫猫和塞西尔捡走的罗伊德[捂嘴哭]。不想坐班(?的基诺氏。
枢木スザク
ゼロとして過ごす日々。正直辛い。でも、やるしかない。
スザク自身は、何となく気づいている人間がいるのだろうなと思ってはいるが、それでも演じきるのが自分の使命だと考えている。とはいえ、一緒にいることが多いナナリーにだけは流石に伝えた。ゼロが黒の騎士団CEOであるため、その職務も引き継いでいるが、組織の運営に携わるなど初めてのことが多いので、常に勉強中。政治の場などに出ることもえたが、意外とそつなくこなしているのは父の血かもしれない。
ナナリー・ヴィ・ブリタニア
超合集国の評議会入りを薦める声もあったが、実兄があまりにも有名なのと、本人も神聖プリタニア帝国皇帝を名乗ったこともあるため現在の地位に落ち着いた。
見が目指した世界を完遂することが使命だと思い、泣き言も言わず日々がんばっている。
紅月カレン
今のゼロがスザクということは知っているが、特に何か出来るわけでもないので静観している。現在、アジア海洋大学に通う2年生。進学理由は陸も空も戦争を思い起こさせるので海の研究をしようと思ったから。泳ぎが得意になり、釣りが趣味になった。小型船舶免許を取ろうとしている。黒の騎士団予備役。
ロイド、セシル、ニーナに関して
ルルーシュ皇帝時による貴族社会の解体により貴族の身分を失ったロイド。脅されてとはいえ悪逆皇帝ルルーシュに加担していたため、公職に就くことも許されず、浮浪者同然の生活を送っていたところをアーサーとセシルによって保護された。
見かねたカノンが防衛企画開発高等研究所を設立。そこの所長候補となる。しかし、あまりにコミュニケーション能力が劣っているため、経営陣から反対され、常務、部長と次々と降格していき、係長に落ち着く。一度は超合集国大学で先進理工学研究科の教授職を得たセシルだったが、ロイドの転落振りを見捨てておけず、防衛企画開発高等研究所に入所、企画開発室の長となる。この時に同じく行き場を失っていたニーナも入所している。ロイドはコアルミナスの研究によりユグドラシブドライブが外部から止められる可能性を発見。これはゲフィオンディスターバーとは違うアプローチである。しかし、即座に金にならず民間には向かない基礎研究のため、会社内での立場がない。セシルは民間活用のナイトメアフレームを作ろうと現在努力中。試作一号機「ムーサ」が完成したところ。ニーナはフレイヤの平和活用を考え、日夜研究中。
コーネリア・リ・ブリタニア
黒の騎士団陸軍第十一旅団長。中将である。
キャリアや中将という肩書に比べ扱いが低いのは、神聖ブリタニア帝国の皇族であるということが大さい。それは、同じ皇族出身者として既にシュナイゼルが要職についており、それ以上増やすと反ブリタニア勢力の活動を招きかねないということと、実妹が虐殺皇女ユーフェミアである、という意味である。
本来与えられる兵たちも師団クラスだったのが政治的配慮で旅団となった。当初は階級も極端に低くする予定であったが、コーネリアより高い階級にはなれないという声が相次ぎ、中将ということに落ち着いた。実際、実績だけで見るならば、藤堂に次いで元帥、統合幕僚長になっていてもおかしくはない。
ギルバート・G・P・ギルフォード→一
第二トウキョウ決戦の時に目を痛めたが、現在は特殊なコンタクトをして目をカバーしている。これは戦闘時のみのものであり、日常ではサングラスをしていることも多い。
黒の騎士団におけるコーネリアの扱いに激怒。黒の騎士団中枢で教育総監になるはずであったが、自ら申し出てプリタニア自治領の駐在武官となる。これは、コーネリアに何かあった時、即座に手助け出来るようにするためでもある。
私費でダールトン記念学園という養護施設を運営。これにはグラストンナイツの生き残り、クラウディオ・S・ダールトンも協力している。
ジノ・ヴァインベルグ
黒の騎士団の航空幕僚副長。階級はコーネリアと同じ中将。
他に企業の相談役や大学の特任教授など拝命しており仕事は多い。貴族体制は崩壊したが、経済力はあるため家の管理はつつがなく出来ている模様。
平和になったことは良いのだが、体を使う仕事より事務仕事が増えたのは悩みどころ。
发布于 浙江
