古びたバス停の端
傘を持った僕がいる
今でさえ埃を被った
夜空の隅に足はつくのに
心臓が痛いから死んだふりの
毎日を見なよ
もういっそ死のうと思えたなら
僕はこうじゃなかったのだ
どうせ死ぬくせに辛いなんて
おかしいじゃないか
灯籠の咲く星の海に
心臓を投げたのだ
もう声も出ないから死んだふり
なんてどうもなかったのに
僕もきっとこうで良かったのに
君がずっと遠く笑ったのだ
撑着伞的我
站在陈旧的巴士站的一端
明明即便此刻 依旧能够在
被尘埃掩盖的夜空一隅 找到踪迹
因为心脏太过疼痛
所以才着眼于假装死掉的每一天啊
我也曾想过 干脆一了百了
或许我就不会是这个样子了
反正总是会死去 感觉痛苦什么的
岂不是很奇怪吗
在灯笼闪耀的星海
将心脏投入其中
我早已泣不成声 所以假装死掉了
为什么内心会这样 明明早已平复
明明我这样做 就一定没问题了
那是因为你一直在远方 对着我微笑啊
メリュー/n-buna
发布于 上海
