握った君の手が ふわり緩んで握著的你的手 柔軟逐漸鬆開硝子の鳥たちは 白日を食べてゆく玻璃的鳥群 逐漸吞食白日潤んだ目を見れなかった那是濕潤的雙眼看不見的夜の瀬には銀河鉄道の名残を/トーマ 发布于 上海