米丘的天空
23-04-04 21:37

高鉄 G2566 で合肥→北京 動中で、まるで時が遡って中学時代に引っ張られて再び授業を受けさせられたような感じで(本人の意思ではないが)、こういうのは本当に皮肉なことで、車内が恰もざわざわな授業中の教室で、僕は、この移動中の『教室』で『国文課』、『英語課』、『体育課』、『音楽課』『自由活動』、『課間活動』フルコースを体験して、しかも完全にサービス(無料)のもので、このキャビンに同乗した人大附中翠微学校(中学校1年生)の先生や生徒たち一行に対して、大きな声で『お疲れさん。おおきに~』と言いたいって、ふさげるな、そういう言えるわはがない。その逆で、この学校の先生たちに、『生徒の公共意識が乏しい行為を放任した君たちは教師として厳重失格だって言いたいのは本音だ。生徒たちが周りに迷惑をかけることより先生がこれが問題だと全然意識していないのは本当に最もの問題だ。教壇に立つ先生はただ学生に知識を教授するのだけでなく、生徒に現代社会文明なりの躾(教養)を備えさせるのも重要な務めだと思う。

发布于 北京