Day 588
「僕らの日々」歌詞
歌:嵐
作詞・作曲:Nai-T
編曲:佐々木博史
僕【ぼく】らの日々【ひび】に
満【み】ち溢【あふ】れたキセキを
いま二人【ふたり】 探【さが】しに出【で】かけよう
心【こころ】のピントを すぐそばに合【あ】わせて
小【ちい】さな愛【あい】の種【たね】を 育【そだ】ててゆこう
柔【やわ】らかい午後【ごご】の
日差【ひざ】しに包【つつ】まれて
キミの声【こえ】をずっと 聞【き】いていたいな もっと
息【いき】を弾【はず】ませて 笑【わら】うあどけない 顔【かお】も
いつまでも この胸騒【むなさわぎ】ぐのさ
きっと あの日【ひ】から 始【はじ】まった未来【みらい】を
いま僕【ぼく】らこの場所【ばしょ】で 色付【いろづ】けているんだ
キミと僕【ぼく】の 同【おな】じ想【おも】いで描【えが】く色鮮【いろあざ】やかな
明日【あした】を歩【ある】こう
そう誰【だれ】より 一番【いちばん】近【ちか】くで キミを感【かん】じるたびに
また一【ひと】つ 生【う】まれるストーリー
たった一瞬【いっしゅん】だけの 煌【きら】めきだって ずっと
胸【むね】に焼【や】き付【つ】けたい
そんな風【ふう】に 僕【ぼく】らの日々【ひび】に 満【み】ち溢【あふ】れたキセキを
いま二人【ふたり】 探【さが】しに出【で】かけよう
心【こころ】のピントを すぐそばに合【あ】わせて
小【ちい】さな愛【あい】の種【たね】を 育【そだ】ててゆこう
窓越【まどご】しに見【み】える 街路樹【がいろじゅ】を見【み】つめて
花【はな】が咲【さ】いたねって キミが笑【わら】う One day
意味【いみ】のない歌【うた】を 口【くち】ずさみながら 二人【ふたり】
笑【わら】い合【あ】った 他愛【たわい】のないYesterday
ずっと 同【おな】じだって 信【しん】じていたけど
変【か】わり続【つづ】けてるんだ 街【まち】も僕【ぼく】たちも
そうだきっと 今日【きょう】のキミには二度【にど】と会【あ】えない
だから一秒【いちびょう】だって 宝物【たからもの】
向【む】かい合【あ】わせの キミと僕【ぼく】の瞳【ひとみ】で
巡【めぐ】り行【い】く 日々【ひび】を見【み】つめれば
360度【さんひゃくろくじゅたび】 見渡【みわた】す限【かぎ】りの
大【おお】きなパノラマになる
そんな風【ふう】に 今日【きょう】も明日【あした】も
何十年先【なんじゅうねんさき】でも
ありふれた 日常【にちじょう】の中【なか】に
心躍【こころおど】るよな 輝【かがや】きを見【み】つけて
果【は】てなく遠【とお】い未来【みらい】を 照【て】らしてゆこう
通【とお】り雨【あめ】が上【あ】がったら
目【め】に映【うつ】る景色【けしき】が ほら
まぶしいほど ときめいて 僕【ぼく】らを包【つつ】む
そう誰【だれ】より 一番【いちばん】近【ちか】くで キミを感【かん】じるたびに
また一【ひと】つ 生【う】まれるストーリー
たった一瞬【いっしゅん】だけの 煌【きら】めきだって ずっと
胸【むね】に焼【や】き付【つ】けたい
そんな風【ふう】に 僕【ぼく】らの日々【ひび】に 満【み】ち溢【あふ】れたキセキを
いま二人【ふたり】 探【さが】しに出【で】かけよう
心【こころ】のピントを すぐそばに合【あ】わせて
小【ちい】さな愛【あい】の種【たね】を 育【そだ】ててゆこう
发布于 江苏
