#阴阳道[超话]# 小松和彦《いざなぎ流の研究 祭儀編》(伊邪那岐流的研究 祭仪篇)
定价: 7,480円 (本体6800円+税)
发售日:2026年05月02日,A5判,720页
通过将近50年的彻底调查,解读流传至今谜团众多的祭文。它记录了一个铭刻于日本精神史中的鲜为人知的神话。2011年9月26日刊行的『いざなぎ流の研究 歴史のなかのいざなぎ流太夫』的续篇。
目录:
まえがき
第1部 いざなぎ流の神祭り
序章 いざなぎ流への誘い
第一章 煤祓い
第二章 すその取り分け
第三章 精進入り・湯立て・湯神楽
第四章 礼神楽
第五章 恵比須の祭り
第六章 荒神鎮め・座祝い
第七章 御崎の祭り
第八章 みこ神の祭り
第九章 日月祭
第十章 山の神の祭りその他
第十一章 天の神の祭り
第十二章 病人祈祷(押し加持祈祷)
終章 いざなぎ流の神祭りの構造とその世界観
第2部 天の神の祭りといざなぎ流の神祭り
序章 近世の神祭りについて
第一章 「岡内土居の天の神の祭り」の検討
第二章 太夫伝『天の神祭典法』の検討
第三章 「天の神の祭り」とは何か
終章 いざなぎ流の神祭りの生成と変容をめぐって
注記および引用・参考文献
あとがき
いざなぎ流祭文・小集
发布于 日本
