夕暮れ空を 駆け抜けていた ぼやけた地平線が静かに沈む 希望と不安は 付き纏うけれど 走った道のりが背中を押してる 変わらぬものがあれば 変わるものだって どこかまた繋がってく また巡り合うよ ああ この時間が 何時までも続いたら どこまでも歩んでゆける 信じてるから また 夢の続き繰り
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